本気で何度か親友と話していることがあります
それはいつか二人で共同起業しようということです
誰が聞いたって『無理だろ』思うことはわかります
甘くないことは沢山の人生の先輩方を見てきて、話を聞いてわかっています

中にはキャッシングしながらも成功した先輩もいます
どんなに反対されたって誰に何を言われたって決めるのは自分たちです

今すぐ起業するわけではありません、そこまでバカではないです

二人とも20代後半になり、あっという間に30代になってしまいます
30までには起業したいという気持ちがあります

安易な考えではありませんし、2年という準備期間を設けることになりました

将来の事を考えた時に、家族のことも、未来の家庭のことも、自分自身のことも、全てを考え時に人生は一度きり!だからこそチャレンジしてみたくなり決断しました。

これを目標、夢として頑張っていきたいと強く思った
親友とは22年間くらいの長い付き合いで、お互いの親も知ってるし家も知ってるし、どんなときも連絡とりあってる仲です。

たとえ共同出資で持ち逃げされたとしても許せるくらいです。
お互いに絶対に裏切ることはないです。
むしろ親友が『お前だったら大丈夫だろ?』って先に言ったのは俺を信頼してくれてる証だと思う

いつもお金に困ったらいつでも貸してやるよ!って言ってくれる
確かにまれに本当に困ったこともあったけど、俺は絶対にこの関係を崩したくないから断ってた

俺達にはルールがある
・お金の貸し借りは絶対しない
・たとえ貸したとしてもあげたものだと思うこと
・相手がお金がないときは貸すのではなく奢ること